sub visual

天ぷら屋

店舗概要

2026年9月オープン予定

場所

〒811-4183
​​​​​​​福岡県宗像市土穴1-2-10

元「ハンバーグTARO」跡地
​​​​​​​(元祖にくと脂うどんから徒歩1分)

経営

焚き口氏(焼き鳥・バー・韓国料理・炉ばた焼きなど複数店舗を運営)。
​​​​​​​田中大司も協力する形で関与。

オープンの経緯

オープンの経緯

焚き口氏は田中が飲食事業を始めた頃からの知人で、深い信頼関係があります。
運営していたハンバーグTAROの従業員が退職することになり、8月に店舗の総リニューアルを検討していたタイミングで、田中から天ぷら屋への業態転換を提案しました。
うどん屋が夜10時50分にクローズせざるを得ないため、それ以降のお客様を天ぷら屋へお流しすることで、グループ全体としての夜間売上を確保する狙いもあります。

装飾

営業スタイル

装飾
営業スタイル

昼は天ぷら定食、夜はちょい飲みスタイルの天ぷら屋として展開する方針です。
ファミリー層、年齢層高めのお客様を中心に、パチンコ利用者以外の新しいお客様の開拓を目指してまいります。
詳しいメニュー・トップページでの掲載方法(元祖にくと脂うどんとの同時掲載か、別ページ誘導か)は、焚き口氏との協議を経て、オープンに向けて改めてご案内いたします。